最近バスに乗って感じること ”バス会社もサービス業です”

2019年4月14日

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最近ちょっと気になったこと。

以前に比べ、バスに乗ることが多くなったんですが、運転手によって運転の仕方にかなり差があることが気になりました。

この前も結構細い道なんですが、かなりのスピードでカーブを曲がったりして、立っている乗客はあっちこっちに揺られてました。
幸い老人の方は立っていませんでしたが、もしそういう人たちが立っていたら転倒してしまうかもっていうぐらいのスピードです。

また、停留場で乗客が乗ってドアが完全に閉まっていないのに、もう走り出しちゃう運転手。
高齢者の方がまだ座りきらないうちに発車する運転手。
人を乗せているという意識がないのでしょうか?

また、これは以前から感じていましたが、回送車ってありますよね。
すごいスピードで走り去っていく回送車をよく見かけます。

乗客を乗せている時とは、明らかに比べ物にならないくらい、すごいスピードです。

こういった苦情とかはバス会社に来ないのでしょうか。

また私が思っているということは、いつも利用しているほかの乗客の何割かは感じていると思います。

バス会社もサービス業です。
バス会社は、一度運転手のアンケートを取ってみるのもいいんじゃないでしょうか?

すべての運転手の方が悪いわけじゃありません。
必ずみんなに感謝されている運転手の方もいます。

最近は、社員の評価に能力評価をしている会社が多くなりましたが、乗客に評判のいい運転手の方を評価してあげるということも大切だと思います。

その地域に密着した、乗客あってのバス会社ですから・・・

この記事を書いた人

田中健司
仕事や育児等で忙しく、時間がない方に代わって、お掃除や洗濯、片づけなどの日常家事を代行する「家事代行サービス」の仕事を千葉県でしています。

会社員時代は、エンジニア。
その後、まったく真逆のアナログな仕事”家事代行”で独立。

そんな家事代行の仕事を通じて、感じたことやプライベートで感じたこと等を書いています。

家事代行サービス コンセント
https://www.kajidaikou-service.com/
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