こどもは幸せに!田村正和のようになりたい!

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昨日「さよなら小津先生」を見ました。
その中でネグレクト(育児放棄)の家庭が出てきました。
昨日のドラマのなかで、両親が子供に無関心で、小さいころから両親に無視され続けて育った子供(高校生)がその結果自殺未遂を図るという話がありました。
暴力を振るわれるのもつらいですが、無視されるっていうのもつらいですよね。
最近多いです、こういう話。
児童虐待のニュースも毎日のように聞きますし、私自身親のひとりとして自分の子供を傷つけるって信じられません。
確かに育児って大変ですが、子供との生活ってそれ以上にいいこと、素晴しいことだと思います。
確かに自分の自由は少なくなりますが・・・。
赤ちゃんってそばにいるだけで幸せになりませんか?
自分の子じゃなくても赤ちゃんを見るだけでなんかほっとします。
「子供は幸せになるために生まれてくる」
どこかで読んだ私が好きな言葉です。
みんなを幸せにするために子供は生まれてくると思います。
ひとりでも幸せな子が増えればと願ってます。
また、主演の田村正和さんは好きな俳優の一人です。
田村さんには失礼ですがもういい年ですよね。
もうすぐ60歳近いと思いますが、ダンディですよね。
憧れます。
自分もあの位の年になったら田村正和さんのようになりたいです。
年取っても無理しない範囲でかっこよく生きたいです。
外見がどうこうじゃなくかっこいい生き方をしたいと思ってます。
そのためには普段から内面を磨かないといけませんね。
がんばろうー!

この記事を書いた人

田中健司
仕事や育児等で忙しく、時間がない方に代わって、お掃除や洗濯、片づけなどの日常家事を代行する「家事代行サービス」の仕事を千葉県でしています。

会社員時代は、エンジニア。
その後、まったく真逆のアナログな仕事”家事代行”で独立。

そんな家事代行の仕事を通じて、感じたことやプライベートで感じたこと等を書いています。

家事代行サービス コンセント
https://www.kajidaikou-service.com/
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