高校時代からの友達のお父さんが亡くなりました。

2019年4月22日

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家族ぐるみで付き合っている高校時代からの友達が4人います。

16、17歳くらいからずっと一緒ですから、もう約20年弱位の付き合いです。
楽しいこと、辛いこと、いろいろな時期に常に近くにいてくいれたいわゆる親友(悪友?)ですが、そのうちのひとりの友達のお父さんが、昨晩亡くなりました。

高齢で、以前からあまり体調はよくなく、半分寝たきりの状態がつづいていたのは聞いていたのですが、とても残念です。

そのおじさん(友達のお父さん)とは、高校時代から知っているので、なおさらです。
結構穏やな感じでいいおじさんでした。

その友達は、去年から大阪に単身赴任でしたが、今週は3連休で、たまたま昨日金曜日には、こちらへ帰ってきてたようです。

そのおかげで最期には立ち会えたようです。
それだけが何よりの救いです。

うちの親も含め、このメンバーの中では、一番早く亡くなられたわけですが、みんな親はそういう年なんだなと改めて実感しています。

私の両親も今のところは元気ですが、いつ逝ってもおかしくない年齢になりました。
もうある程度覚悟はしていますが、やはりいざとなると実感がわかないのは確かです。

来週早々、お通夜と告別式ですが、受付を担当します。
友達とおじさんには、そのくらいしかできることがありません。

お悔やみを申し上げます。

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この記事を書いた人

田中健司
仕事や育児等で忙しく、時間がない方に代わって、お掃除や洗濯、片づけなどの日常家事を代行する「家事代行サービス」の仕事を千葉県でしています。

会社員時代は、エンジニア。
その後、まったく真逆のアナログな仕事”家事代行”で独立。

そんな家事代行の仕事を通じて、感じたことやプライベートで感じたこと等を書いています。

家事代行サービス コンセント
https://www.kajidaikou-service.com/
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