ヘンな老人が元気すぎて困っちゃう!?

2019年3月31日

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日本はこれからますます高齢化社会。

あっちを見ても、こっちを見ても、高齢者ばかり。

そして、感じるのが、高齢者、老人が元気なこと、元気なこと。

これはとてもいいことだと思うんですが、ここ何年かで違った意味で元気すぎる人が多いことも気になります。

というか、ヘンな老人が多すぎる。

電車の中で、携帯で大声張り上げて話している。

ちょっとしたことですぐ切れる老人。

先日、新聞の読者投稿欄に載っていましたが、駅のホームで、禁煙にもかかわらず、平気でタバコを吸っている老人がいたそうです。

そして、駅員が止めるようお願いしたら、「昔は吸えた」と言い張るばかりで聞きいれようともしなかったそうです。

あ~ぁ、昔は吸えたじゃないっしょ!(笑)

そんな人に限って、孫とかに”ルールは守れ”とか偉そうなこと言ってるんじゃないかなと思います。

また、私が実際見た光景では、地元駅近くの駐輪場で、おじいちゃんが若者に向かって、因縁つけている。

どうやら自転車を出す際におじいちゃんにぶつかりそうになったみたいです。
若者が謝っているにも関わらず、大声でその若者に怒っている。

その若者も最初は謝っていたけど、もう付き合ってられないやっていう感じで、その場を立ち去っていったら、そのおじいちゃん、またまた大声で、

「おーい、待て!俺を誰だと思ってるー!」

と追いかけてました。

でも、若者のほうが歩くのが早いので、全然追いつけない。

それを横目で見ながら、なんかみっともないなと感じました。

あーぁ、誰だと思ってるって、誰だよ?(笑)

ただのみっともないジイちゃんだろ!いう感じです。

すみません、言葉が適切じゃなかったかもしれませんが、ちょっと毒舌調で書いてみました(笑)

これからの高齢化社会、こういう人がもっと増えてくるんでしょうか?

やれやれ…という感じです。

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この記事を書いた人

田中健司
仕事や育児等で忙しく、時間がない方に代わって、お掃除や洗濯、片づけなどの日常家事を代行する「家事代行サービス」の仕事を千葉県でしています。

会社員時代は、エンジニア。
その後、まったく真逆のアナログな仕事”家事代行”で独立。

そんな家事代行の仕事を通じて、感じたことやプライベートで感じたこと等を書いています。

家事代行サービス コンセント
https://www.kajidaikou-service.com/
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