若い人とのメールのやり取りで感じること

2015年12月11日

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最近、自分の子供たちや10代、20代の若い人とメールやLineをすると感じることがあります。

それは、句読点がないこと。

“、”ですね。

これらの句読点をほとんど使いません。

もちろん人にもよると思いますけど、少なくとも私がやりとりしている10代、20代は9割方使わないですね。

あと改行もあまりしませんね。

だから読みにくいったら、ありゃしない(笑)

また、長い文章も書かきませんねえ。

せいぜい1行か2行。

だから、何度もやりとりしないといけない。

そうやって、何度もやりとりするのが楽しいのかもしれませんが、もうメールというより完全チャット状態です。

お互い時間があって、たまに暇つぶしにやるんならいいんでしょうが、だからなのかもしれませんが、スマホをいじってる時間が長くなるんでしょうね。

だらだらせず、少なくとも一度か二度のやりとりで用が済むようにして欲しいな…

と、おっさんは思います(笑)

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この記事を書いた人

田中健司
仕事や育児等で忙しく、時間がない方に代わって、お掃除や洗濯、片づけなどの日常家事を代行する「家事代行サービス」の仕事を千葉県でしています。

会社員時代は、エンジニア。
その後、まったく真逆のアナログな仕事”家事代行”で独立。

そんな家事代行の仕事を通じて、感じたことやプライベートで感じたこと等を書いています。

家事代行サービス コンセント
https://www.kajidaikou-service.com/
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