9・11

2020年2月11日プライベート

今日は、さっきまで3年前の9・11の事件のドラマを見てました。

当時、あのビルに勤めていて亡くなった銀行員一家の話のドラマなんだけど、あの家族には、これからもがんばって生きていってほしいと心から思います。

ただ、見ていて救われたのは、奥さんと幼い子供たちが前向きに生きていこうとしている姿でした。
でも、今も世界のあちらこちらで、毎日のようにテロで亡くなっている人が多くいるわけで、その人の数だけ悲しんでいる家族や友人たちがいるという事実があります。

やはり自分がその立場だったらと考えると、やりきれないしただただその家族のかたにはがんばってくださいとしか言いようがありません。

なんで、みんなそんな憎みあったり殺しあったりするのかな~。
理想論かもしれないけど、平和が一番いいよ!

この記事を書いた人

タナケン
仕事や育児等で忙しく、時間がない方に代わって、お掃除や洗濯、片づけなどの日常家事を代行する「家事代行サービス」の仕事を千葉県でしています。

会社員時代は、エンジニア。
その後、まったく真逆のアナログな仕事”家事代行”で独立。

そんな家事代行の仕事を通じて、感じたことやプライベートで感じたこと等を書いています。

家事代行サービス コンセント
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