スタッフさんと話をすることの大切さ

スタッフ, 仕事

今日の午前中は、あるスタッフさんのお客様のところへ行ってきました。

お客様に会いにいったのではなく、というかそちらは、ご不在時にお伺いするお客様なので、当然お客様はいらっしゃいません。

そのスタッフさんとしばらく会っていなかったので、ちょっと話しをするのが目的で会ってきました。

うちの仕事は、原則直行直帰なので、こうやって意識的に会うようにしていかないと、スタッフさんとしばらく会わなくなってしまいがちです。

今日会ったスタッフさんとも約2ヶ月半ぶり。
いかん、いかん、ちょっと間が開き過ぎてしまいました。

そして、久しぶりだったこともあり、仕事の話、お客様の話、そして、ちょっと趣味の話、プライベートの話などをしていて、気がついたら40分くらい話していました。

どちらかというと、仕事の話よりも、それ以外の雑談のほうが長かった気もしますが・・・・。

でも、今日話していて、やはりスタッフさんと直接会って話すということは大事だなとあらためて感じました。
(普段は、メールや電話でのやりとりが主なので)

普段ひとりで仕事しているからこそ、仕事のこと、誰かに聞いてもらいたいということもあるでしょうし、たとえ愚痴でも、聞いてあげることが、私の仕事かなと思います。

もっと足を運んで、会わなくちゃいけないなと思いました。

それよりもなにより、私自身がスタッフさんと話をするのが好きですし(笑)

これからも、さらに対話は大切にしていきたいなと思いました。

この記事を書いた人

タナケン
仕事や育児等で忙しく、時間がない方に代わって、お掃除や洗濯、片づけなどの日常家事を代行する「家事代行サービス」の仕事を千葉県でしています。

会社員時代は、エンジニア。
その後、まったく真逆のアナログな仕事”家事代行”で独立。

そんな家事代行の仕事を通じて、感じたことやプライベートで感じたこと等を書いています。

家事代行サービス コンセント
https://www.kajidaikou-service.com/

スポンサーリンク