お客様は、名前で呼ぼう

お客様は、「お客様」ではなく「名前」で呼ぶ。

早い段階から、できれば初対面の時から、”意識的”に名前で呼ぶようにする。

これをやるだけで、お客様との距離は縮まります。

逆に、いつまでも「お客様、お客様」と呼んでいると「名前」で呼びかけるキッカケを失います。

そのお客様は、「お客様」という名前ではなく、「◯◯さん」という名前なのですから、名前で呼び合いましょう。20140807-091525-33325479.jpg

この記事を書いた人

タナケン
タナケン
仕事や育児等で忙しく、時間がない方に代わって、お掃除や洗濯、片づけなどの日常家事を代行する「家事代行サービス」の仕事をやっています。

家事代行の仕事の経験を通じて、感じたことや気づき、家事代行の業界動向等について書いています。
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